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河合サテライト講義は「理解」の為の映像授業!

演習なくして得点力なし!演習に80%の時間を費やして下さい。

模試・検定は最良の問題集!こんな勉強法は未曾有な筈です。

勉強しているけど伸びない、勉強を余りしていない風でも成績が良い人がいます。
違いはどこにあるのでしょうか。
講義方針・意義

究極の理解講座「河合サテライト講座」はCG(コンピューターグラフィック)を使って物理、化学等を
イメージ化し、100%理解を図ります。(物理、化学、生物、地学)
また、社会や古文では講師が実際に京都や遺跡に出向き、ロケーション講義を致します。
※普通の黒板授業では真似の出来ない講義を「河合サテライト」では展開して参ります。

講義前・講義後のチェックテスト方針・意義

「河合サテライト講義」の受講前に予習テストをし、本日の講義内容を把握します。予習テストはあまり
できなくても結構です。受講後にチェックテストを致します。予習テストが100%に近い点が取れています。
サテライト講義を集中して聞いて理解できたいた証拠です。

演習方針・意義

河合サテライト講義で理解は出来ました。しかし、いざ、問題集や模試の問題を解くとなると、なかなか、
理解していても得点になりません。
なぜなら、練習をしていないからです。野球で打ち方やキャッチボールを口頭で教えて貰っても、
すぐにはその通りにはできませんね。サッカーでもバレーボールでも同様です。理解の後は練習量です
から、かなり練習してからもう一度、「河合サテライト講義」を聞いてみて下さい。更なる発見がある筈です。
それは、1回目に聞こえていなかったところが聞こえてきて違った授業に見えます。

模試方針・意義

模試はまだ勉強していないから、今は受けない、という生徒や資格受験生が多いですが、これは失敗します。
学問にゴールはありません。模試は問題集に比べ、数は少ないですが、良問(大事な箇所)を出しています。
これらを受け、自分に欠落している箇所を見つけ、次の目標を決めるのです。
伸びる人は果敢に模試に挑んでいます。得点は二の次です。
模試利用成績倍増計画で、模試を学習ナビゲーターに致しましょう。

検定方針・意義

ニュ−スは時事的問題です。
政治・経済は二次元的(3次元的な現在)平面で、歴史はそれを集積した3次元的時空です。
僕は世界史だから、私は日本史だから、時事問題は必要ない、という考えではどの科目も伸びません。
教科、科目が独立しており、有機的な繋がりがありませんので、学問とは言えず、機械的な暗記作業と
化してしまいます。

資格方針・意義

生徒(高校生・中学生)・児童(小学生)にとっては、まだ先のことと思うかもしれませんが、知識だけは入れて
おかないと、将来の進路(大学・就職・独立開業)も決まりません。まずは、人間40年間は、社会で日本社会
の中で、世界の中で「すべき仕事」を見出すことです。
資格とは現代社会に必要な品格であり、法的な要素でもあります。

法律は企業コンプライアンスには必要不可欠です。これがないが為に、大きな事故や問題が起こり、
社会的責任を取ったり、倒産に追い込まれることもあります。
憲法を筆頭に、民法、商法、会社法、刑法、民事訴訟法、刑事訴訟法、民事執行法、労働基準法、
会社契約法、行政法、・・・といった法律が多々あります。これは集団社会での規則と言ってもいいでしょう。
只、時代と共に社会は変わりますので、法改定も毎年のように行われます。
※企業では法務部、また、法曹(裁判官、検察官、弁護士)、司法書士、行政書士、

会計系にも法はあります。
※企業では経理部、財務部、また、公認会計士、税理士として独立開業も社会では必要な職業です。